日本人「アメリカのタクシーで怖い目にあったんですぅ…」
アメリカ人「AHHHH!アメリカは物騒だから気をつけてYO〜☆」
日本人「中国のタクシーで怖い目にあったんですぅ…」
中国人「仕方ないアル!中国はいい加減アルからネ!」
日本人「大阪のタクシーで怖い目にあったんですぅ…」
大阪人「なんやこの女!大阪は人情の街やさかい、そんなことあらへんわ!」
日本人「韓国のタクシーで怖い目にあったんですぅ…」
韓国人「誰だこの女!!嘘つき!妄言!!」
韓国人「人権侵害だ!訴えてやる!!名前を教えろ!」
韓国人「精神的侮辱!謝罪と賠償を要求する!!」
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数年ぶりに金閣寺を訪れました。
日頃、低俗な上に侵略の匂いのする他国流を押し付けられて
辟易としている今だからこそ、1300年以上の古都で
日本文化の素晴らしさを確認する旅にしたいと、
一行の胸は高鳴りました。
ところが、金閣寺(鹿苑寺)に足を踏み入れた頃から
「何、この違和感、なんか変!」と誰もが思い始めました。
そして事件は起きたのです。
受付に並んでいると、窓口の中から入場券とパンフレットを
ポンポンと放り投げるように出しているではありませんか。
いくら混んでいるにしても礼儀を知らないなー等と
思ってはいましたが私達の番になって理由は判明しました。
窓口の中から、作務衣を着ているお坊さんのような人が
「差別だ!差別するんじゃない!」と怒鳴り声をあげていたのです。
どうやら、私達の仲間の先頭の一人がパンフレットについて質問をしたところ、
いきなりプッツンしてしまったらしいのです。
彼女は「これ日本人用のパンフレットでしょうか。
ハングルは別に出来ないんですか?」
と単純に聞いただけだったのですが。
皆様、この質問のどこがどう、差別だと思いますか?
さっそくパンフレットを見てみると、ギョエーッ!
表紙の「金閣寺」の日本語標示の上にハングル文字が
まるで上位を誇示するかのようにデカデカと
居座っているではありませんか。
説明文も日本語見出しと同じ大きさでいちいちハングルが入り、
紙面の半分を割いてハングルの説明が入っています。
日本人にとっては実に読みづらいのです。
他の神社仏閣では各国用パンフレットが別に用意されています。
金閣寺のものは明らかにハングルが日本語と同等に扱われ、
ハングルが日本語を席巻するかのような印象があるのです。
これは観光客の割合からしてもおかしなことで、
例え韓国朝鮮人が多いとしても別に作ればよいだけの事です。
あたかも日本で朝鮮語が普通に流通しているような工作としか思えません。
一行の誰もが、「差別だ!」の受付発言とこのパンフレットで
「金閣寺までもが韓国に占領された」
という怒りと、失望で一杯になり
観光どころではなくなってしまいました。
私達が最初から感じていた違和感と受付の対応はピタリと一致。
金閣寺は修学旅行生や外国人でごった返していましたが
鐘は一突き「200円」をとるなど商魂も見え見えで、
静寂な日本文化においてこそ絶妙に映える金色の建物が
寺とは名ばかり、精神性など皆無の観光地のように見えて
どこぞの国に媚びたような下品で安っぽいパンフレットを
配布して恥じないどころか受付の者が「差別だ!」と
横柄に政治的主張をする寺に変わり果てていたのです。
帰って検索したところ臨済宗の研修会の講師に
洗 建氏という、反原発、反靖国、猛烈小沢氏支持者で
ツイッターで盛んに民主党支持を煽り
福島瑞穂氏も賛同コメントしている御仁がおられました。
http://www.shokoku-ji.jp/a_study_book.html
日本人は古都の観光を楽しむ中にも
部落解放同盟に屈した京都西本願寺を初めこういった反日思想を持った寺に
少しずつ日本解体の種を植え込まれていくのだと
改めて愕然としました。
もちろん、帰ったらさっそく抗議しようと誓いあいました。
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読売新聞、電磁波発癌問題でドコモ・KDDIなど企業名ことごとく隠す 大量の広告貰い沈黙
黒薮哲哉
22:01 09/26 2011
5月に世界保健機構(WHO)が携帯電磁波の発癌性を指摘したのち、雑誌やネットを中心に電磁波問題が報じられるようになった。こうした中で、読売新聞は、「環境過敏症」という連載で、この問題を取り上げた。ところが、業界最大手のNTTドコモに関する記述は、ゼロだった。沖縄セルラーとKDDIに関する記述も、具体的な肝心の企業名を、匿名とすることに徹した。一方、紙面広告の出稿量を調査した結果、NTTドコモが9月の連載期間中(8日間)だけで5ページに渡る「全面広告」を出稿していたことが判明した。広告主の利益ばかり考え、生活者の立場から見たら加害者であるケータイ各社の実名を隠してしまう新聞は信用できるのか。5W1Hの基本的事実すら報道できない読売新聞の凋落を、メディアリテラシーの視点から検証した
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赤字 → 死
黒字 → 本部「あそこは立地が良い。直営店を建てよう」
→直営店に客を持っていかれて赤字 → 死
セブンとかローソンが道路の両側に立ってたりするだろ
あれはそういう事だ
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鉢呂氏のたった一言が、どうしてこれほどまでも違うのか。
鉢呂氏は本当はどう話したのか。
詳細は次のようだ
★読売新聞
『着ていた防災服の袖を取材記者にくっつけるしぐさをし、「ほら、放射能」と語りかけていた』
★朝日新聞
『記者団に「放射能をつけちゃうぞ」と発言していた』
★産経新聞
『記者に防災服の袖をすりつけるしぐさをし「放射能をうつしてやる」などと発言した』
★FNN
『防災服の袖を取材記者の服になすりつけて、「放射能を分けてやるよ」などと話し』
★毎日新聞
『報道陣に対し「放射能をつけたぞ」との発言』
★日経新聞
『報道陣の1人に袖をすりつけ「放射能をつけてやろうか」と冗談まじりに述べた』
どれも話言葉を使って、鉢呂氏がそのような言葉を実際に『語った、発言した、話した、述べた』と報道している。取材記者たちはその場で実際に鉢呂氏から同じ話を聞いていながら、これほどまでに、同じ言葉が違う言葉に聞こえるのだろうか。なによりも国民に正確な報道をすることがマスコミの役目である。今回のように勝手に創作した内容を国民に報道することは、報道機関としてもマスコミの信頼性を大きく損なう行為である。
今回の報道は、記者の創作であり不正確な内容である。すなわち鉢呂氏自身の発言とは異なっているということだ。もし、どれか一つが本当だとしたら、その他は記者の作文だということだ。
大手マスコミで働く記者たちは、たった一言も覚えられないほど能力が低いのか、もしくは人の話を正確に聞く能力がないということだ。そして、よく聞こえないときは適当に創作して記事にしてしまうということだ。
距離が遠かった記者が良く聞こえなかったとしても、鉢呂経産相自身が実際に話した言葉を確かめることは鉢呂氏の一番近くにいた一記者を取材すれば明確になることなのに、それさえしていない。今回の件は記者たちも当事者である。だから当然、その一記者とは誰なのか、そこに集まっていた報道陣は誰なのかも明確にすべきだ。そもそも、その時の録音はないのか。
このようなことが平気で行われているようでは、今後マスコミが、だれだれがなになにを言った、と報道しても、到底、信用などできない。もし鉢呂氏の問題発言が一言でないならば、その全文を報道すべきである。一国の大臣辞任を左右する事態で、マスコミが捏造報道をすることなど許されない。鉢呂発言でのマスコミ報道に断固抗議する。そしてマスコミ各社に対して訂正記事を要求する。もし報道機関がこれに反論する場合には、その前提として訂正記事の掲載と実際に鉢呂氏が話したことの報道を求める。
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